2019年01月01日

謹賀新年


当ブログをご覧の皆様、同好の皆様、昨年は大変お世話になりました。
おかげさまで大変充実した1年でした。

本年もよろしくお願い致します。
皆様にとって実り多き一年でありますように。

*写真は2018年に山梨県河口湖で行われたFCCF研修イベントより。




同じカテゴリー( イベント情報その他)の記事画像
『オストフロント1944』&『バルジの戦いⅢ』開催!
STEINERさんのお店。
MVG2018『ドイツ軍教練会』実施します!
『CARENTAN~血の渓谷の戦い~』日程決定!
今後のイベントスケジュール2018年度改訂版。
『COMBAT!13 IN STEEL FOREST』受付開始!
同じカテゴリー( イベント情報その他)の記事
 『オストフロント1944』&『バルジの戦いⅢ』開催! (2018-09-19 23:05)
 STEINERさんのお店。 (2018-06-27 21:05)
 MVG2018『ドイツ軍教練会』実施します! (2018-05-08 23:05)
 『CARENTAN~血の渓谷の戦い~』日程決定! (2018-04-24 23:05)
 今後のイベントスケジュール2018年度改訂版。 (2018-03-07 21:05)
 『COMBAT!13 IN STEEL FOREST』受付開始! (2018-03-03 19:05)

この記事へのコメント
プロージット新年
私は先日、第2回HGGノルマンディー戦以来10年近いブランクを克服して、イベントにドイツ陸軍歩兵として参加し、私の前半生における総決算を果たすことができました。
イベントレギュレーションに基づき銃器や不足装備を、予算的にも時間的にも制約がある中で、時には価格面や再現度で妥協しながら調達する作業はかなりストレスであり何度も挫折しそうになりました。しかし、その度に、「ハントの野戦補充大隊」を拝読して自らを奮い立たせ、モチベーションを維持してイベント参加を成し遂げることができました。
年年歳歳花相似たり、歳々年々人同じからずと申しますように、HGG2で共に戦ったあの男や中部のカメラーデンの姿はそこには無かったのですが、また新たなカメラーデンと共に任務に就くことができました。
もう人前で袖を通すことは無いかもしれないと思っていたフィールドグレーのあの服を着て、大地を踏みしめると、ああ私は本来あるべき姿になったんだと覚醒した次第です。
私の人生も折り返し点を過ぎ本年より後半戦に突入しますが、悔いのないように今後もドイツ陸軍歩兵として各種イベントに参加して行く旨、年始における所信表明とさせていただきます。
Posted by コヴァルスキー at 2019年01月01日 00:07
コヴァルスキーさん、プロージット!

ドイツ軍はそんなにお久しぶりだったのですね。
おっしゃる通り、10年でずいぶん顔ぶれも変わりました。
ご新規さんが増えても、古株も消えていくので、なかなか人が増えないわけです。
まぁ、ドイツ軍は少しづつ増えているので、米軍などに比べるとかなりマシですが。

所信のご表明、まことに心強い限りです。
自分はこの趣味をそろそろ逐次撤退をしなければならない年齢ですが、出来る限り、ドイツ軍でご一緒したいものです。

本年もよろしくお願いいたします。
Posted by ハントハント at 2019年01月01日 15:32
 新年明けましておめでとうございます。
まずは健康第一で趣味戦線に邁進して行きたいと思います。
またイベント等でお会い出来る事を楽しみにしております。


本年も、宜しくお願い申し上げます。
Posted by フカヤマ at 2019年01月02日 15:40
フカヤマさん、ご丁寧に有難うございます。

いつもいつも、差し入れを頂いてばかりで恐縮です。
今度はご一緒に戦えるといいですね。

それでは、またお会いするのを楽しみにしております。
Posted by ハントハント at 2019年01月02日 21:53
新年明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!
今年はハントさんとお会いしたいです。
Posted by 黒騎士中隊長バウアー at 2019年01月07日 21:21
バウアー中隊長殿

明けましておめでとうございます!
ご丁寧にありがとうございます。

オストフロントに残念ながら参加出来ませんでしたが、今年こそは中隊長殿に是非お会いしたいものです。

それから、オストフロントにおける黒騎士分隊の評判がSNS上でとても良く、自分も誇らしく思いました。
中隊の皆様にも宜しくお伝えください。
Posted by ハントハント at 2019年01月07日 22:03
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。